以下の設問のうち、2個以上当てはまったら隠れ脳梗塞(無症候性脳梗塞)が疑われます。
- 物が二重に見えたり急に片目が見えなくなったりする。
- はしの運びがわるくなった。
- 急につまづきやすくなった。
- 居間をまたぐ時に足がひっかかる。
- 片手足が全体的にしびれたり治ったりする。
- 片方のスリッパが脱げやすい。
- 持っていたコップの水がこぼれた。
- 不器用になって字が下手になった。
- 顔に布がかかっているような感じがする。
- 思っていることが言えなくなったり、ろれつが回らなくなった。
- 急に言葉が出なくなった。
- 物が飲みにくくなった。
- むせやすい。
- 靴下をはいたような感じがする。
- フワフワした感じのめまいになったことがある。
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◆私たちとみつけましょう
一人一人の目標を見つけ、リハビリテーションをしましょう。
理学療法士、作業療法士が個別にリハビリプログラムを作成し実施いたします。
◆生活が豊かになるため出来ることを増やしましょう
生活の中で不便なことがあればご相談下さい。
動作の「こつ」を学んだり、環境や道具を整えることでも、これまでより安全で安楽に出来ることがあります。
◆一緒に考えましょう
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詳細は通所リハビリテーションをご覧下さい。
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